| ID | 名前 | 調査 | 状態 | 時間帯 | |
|---|---|---|---|---|---|
| まだキャンペーンがありません | |||||
不応答(呼び出しても出なかった)番号は、待ち時間のあとに再発信します(例: 午前に出なかった家に夕方かけ直す)。発信時間帯の外では待機します。
発信者番号は、自社で契約している番号(許可リスト)からしか選べません。番号を追加するときはサーバー設定(ALLOWED_CALLER_IDS)に登録します。
1列目=電話番号(必須)、2列目=名前(任意)として読み込みます(ヘッダ行は自動判定)。0始まりの番号は自動で+81形式に変換し、重複・不正・DNC登録済みの番号は除外されます。
| 時刻 | 電話番号 | 名前 | 結果 | 回答 |
|---|---|---|---|---|
| まだ通話結果がありません | ||||
| ID | 名前 | 設問数 | 更新日時 | |
|---|---|---|---|---|
| まだ調査がありません | ||||
下の文章から電話音声を自動で作れます(録音不要)。主な政党名は自動で正しく読みます。他に誤読があるときは「ふりがな」に 語=よみ の形で入れると、その語だけ読みが置き換わります(例: 減税日本=げんぜいにっぽん)。全文をかなで書いてもかまいません。
留守番電話の検知は、応答直後の1〜2秒の音声で「人か機械か」を判定します。判定中は導入が少し遅れます。長い挨拶をする人を留守電と誤判定することがあります(結果は「留守電」として別集計)。
速度は導入・お礼・各設問ごとにも変えられます(「全体の既定に従う」のままなら上の速度)。
ダイヤル回線(パルス)の電話はボタンを押しても信号が出ません。再質問文に「電話機のトーンボタン、または、こめじるしを押してから、もう一度番号を押してください」と入れると救えます。
設問をすべて削除して保存すると「音声再生のみ(アナウンス放送)」の発信になります。導入音声にメッセージを設定してください。導入音声・お礼音声は空欄にすると再生を省略します。
録音した音声(wav/mp3/m4a等)をアップロードすると、電話用フォーマットに自動変換されます。ファイル名は設問の「音声ファイル名」と一致させてください(例: q1_party)。
| 名前 | サイズ | 更新日時 | 試聴 | |
|---|---|---|---|---|
| 別タブで再生 | ||||
| 音声がまだありません | ||||
「保存」を押すと、文章・ふりがな・声・速度が変わっていれば音声も自動で作り直します(数十秒)。作り直した音声は上の「音声ファイル」一覧から試聴できます。設問の追加・削除・順番変更は「dialplan生成」で電話側へ反映します。録音した音声を使う場合は上の「音声ファイル」からアップロードできます。
ここに登録された番号には発信しません。CSVアップロード時も自動的に除外されます。
| 番号 | 理由 | 登録日時 | |
|---|---|---|---|
| 登録なし | |||